朝起きたら一面真っ白。 今年二度目の降雪です。
吉郎はもう外に出たくてうずうず。 三度の飯より雪が好き?

窓を開けてやると、恐る恐る第一歩。

鼻先を雪につけるようにしながら、テラスをパトロール。

クンクン。

クンクンクン(しつこい?)。

嫁が投げた雪つぶてが当たってビックリ。

それっ!

ガブッ。 ナイスキャッチ!

前回は朝はまだ降ってなくて、自分が会社に行っている間に降っただけで、帰りにはもう止んでいました。 昨年は降らなかったので、こんなに降ったのは2年ぶりですね。

この後も、背中に雪が積もるのも忘れて、庭中を行ったり来たり。 やっぱり血が騒ぐのかね?

びしょ濡れになって帰還。 テンション上がるのは分かるけど、家の中まで濡れてしまうので、しばらくお預けです。


