先週の水曜日のことです。
仕事から帰宅して、炊飯器をセットして散歩に行きました。 すでに真っ暗なので、LEDライトを装備して出かけます。
いつもの散歩コース。 何の問題もないハズでした。
2009年11月アーカイブ
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最近は14時過ぎると近くに寄ってきて、こんな目で訴えかけます。 「散歩行こうよお」
ハイハイ。 そろそろ行きましょうかね。
asahi.com(朝日新聞社):密着しすぎ 不安症になるワン - ますみ先生のにゃるほどジャーナル
「血便が出ているんです」。そう飼い主さんに言われて、パピヨンのケンちゃんが連れられてきた。伝染病にかかっていると大変なので血液検査をしたが、白血球も増えていないし貧血もない。だが、下痢止めを打っても、すっきりとは治らなかった。 (中略)
犬の病気に、分離不安症というものがある。飼い主との愛着が過剰に強く、一緒にいられないと犬が病的なまでに不安を感じたり緊張したりすることだ。
症状としては、飼い主が留守になると、パニックを起こして、無駄ぼえしたり、いすをかんだり。ウンチやオシッコをあたりかまわずしてしまうことも。ケンちゃんの場合も、飼い主さんがいなくて不安で仕方なく、神経性の腸炎にかかってしまったのだ。
うーん。 吉郎に関しては、出かけるときにグズることもないので、分離不安症については大丈夫とタカをくくっていたのですが。
サカリに反応したときにお腹を壊しやすいので、神経性腸炎の可能性はあると思います。
適度な距離感、か。 むずかしいですね。




